子連れでユニバに行くなら、モバイルバッテリー・待ち時間対策・着替え・飲み物・暑さや雨への備えは持っていくのがおすすめです。
実際にUSJへ行ってみると、「子どもが疲れて座りたがる」「スマホの充電がなくなる」「急に暑くなったり雨が降ったりする」など、家を出る前には気づかなかった困りごとが意外とあります。
特に子連れの場合、ちょっとした忘れ物がパパ・ママの負担につながることも。
そこでこの記事では、「ユニバに持っていけばよかった!」と後悔しやすい持ち物10選を、実際に役立つ場面とあわせて紹介します。
さらに、夏の暑さ対策・雨の日・ベビーカーについてもまとめているので、行く季節やお子さんの年齢に合わせて必要なものだけチェックしてくださいね。
結論からいうと、全部を持っていく必要はありません。
「スマホの充電」「子どもの疲れ・ぐずり」「着替え」「飲み物」「天候対策」の5つを優先すると、荷物を増やしすぎず準備できます。
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ユニバ持っていけばよかった!子連れUSJで後悔した持ち物10選
まずは、子連れでUSJへ行くならチェックしておきたい「持っていけばよかったもの」を10個まとめました。
特にモバイルバッテリー・待ち時間対策・着替えは、季節を問わず用意しておくと安心です。
| 持っていけばよかったもの | 役立つ場面 | 優先度 |
|---|---|---|
| モバイルバッテリー | 公式アプリ・写真・連絡 | ★★★★★ |
| 折りたたみ椅子・レジャーシート | 待ち時間・休憩 | ★★★★★ |
| 水筒・ペットボトルホルダー | 水分補給 | ★★★★★ |
| 子どものおやつ | ぐずり・待ち時間 | ★★★★☆ |
| 着替え・予備の靴下 | 汗・水濡れ | ★★★★☆ |
| ビニール袋・ジッパーバッグ | 濡れ物・ゴミ | ★★★★☆ |
| ハンディファン | 夏・暑さ対策 | ★★★★☆ |
| 帽子・日傘 | 日差し対策 | ★★★★☆ |
| レインポンチョ | 雨・水濡れ | ★★★☆☆ |
| 薄手の羽織りもの | 夜・寒暖差 | ★★★☆☆ |
①モバイルバッテリー|スマホの充電切れ対策に必須
子連れユニバで「持っていけばよかった」と後悔しやすいもののひとつが、モバイルバッテリーです。
USJではスマホを使う場面が多いうえ、子どもの写真や動画を撮っていると、想像以上にバッテリーを消費します。
朝から夜までパークを楽しむなら、モバイルバッテリーは優先して持っていきたいアイテムです。
- 公式アプリを確認する
- 待ち時間をチェックする
- 写真や動画をたくさん撮る
- 家族と連絡を取る
- ホテルや帰りの交通情報を調べる
このように、ユニバでは朝からスマホが大活躍。
「夕方には充電がほとんどない…」となると困るので、できればスマホを1〜2回程度充電できる容量を目安に選んでおくと安心です。
子連れなら、ケーブルを別に持ち歩かなくて済むケーブル一体型も使いやすいですよ。
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②折りたたみ椅子・レジャーシート|子どもの待ち時間対策に
「子どもが疲れて座りたがったときの対策をしておけばよかった…」というのも、子連れユニバで起こりやすい後悔です。
アトラクションやショーなど、ユニバでは待つ時間が発生することもあります。
そんなときにあると便利なのが、コンパクトなレジャーシートや携帯できる簡易的な座りアイテムです。
特に小さな子どもは「疲れた」「座りたい」が突然やってきます。ちょっと休める準備があるだけでも、パパ・ママの負担を減らせます。
ただし、ここで注意したいのがサイズ。
以前の記事で紹介していたような200×200cmクラスの大きなレジャーシートは、ユニバ用としては少し大きすぎます。
持っていくなら、バッグに入れやすいコンパクトタイプがおすすめです。
\ 荷物になりにくいコンパクトタイプが便利 /
③水筒・ペットボトルホルダー|こまめな水分補給に
子連れユニバでは、子どもが飲み慣れている飲み物をすぐ飲めるようにしておくと安心です。
特に暑い日は、「喉が渇いた」と言われてから飲み物を探すより、すぐに水分補給できる方がラク。
水筒だけでなく、ペットボトルを持ち歩くなら保冷できるペットボトルホルダーも便利です。
- 子どもが飲み慣れた飲み物を持ち歩きやすい
- バッグの中でペットボトルが迷子になりにくい
- 保冷タイプなら冷たさをキープしやすい
- ショルダータイプなら取り出しやすい
夏に行くなら、飲み物+暑さ対策グッズはセットで準備しておくのがおすすめです。
\ 暑い日のユニバにも使いやすい! /
④子どものおやつ|待ち時間やぐずり対策に
小さな子どもと一緒なら、食べ慣れているおやつについても事前に考えておきたいところ。
子どもは大人の予定通りには動いてくれません。
「レストランに入る予定だったのに、その前にお腹が空いてぐずってしまった…」ということもあります。
持参する場合は、ボロボロこぼれやすいものより、少量ずつ食べやすく片付けやすいものの方が扱いやすいですよ。
⑤子どもの着替え・予備の靴下|濡れたときに助かる
子連れユニバで忘れたくないのが、子どもの着替えと予備の靴下です。
「着替えなんて必要ないかな?」と思っていても、子どもは予想外のタイミングで服を汚したり濡らしたりします。
- 汗をたくさんかいた
- 飲み物をこぼした
- 雨で服や靴下が濡れた
- 水に濡れる可能性があるアトラクションを楽しんだ
特に靴下が濡れたままパークを歩き続けるのは、子どもにとってかなり不快です。
Tシャツ・下着・靴下を1セットにして袋へ入れておくと、必要になったときにサッと取り出せます。
さらに、着替えを入れてきた袋をそのまま濡れた服入れとして使えるようにしておくと便利です。
⑥ビニール袋・ジッパーバッグ|濡れた服や小物の収納に
地味だけど「持っていけばよかった!」となりやすいのが、ビニール袋やジッパーバッグです。
子連れユニバでは、濡れた服やゴミなど「バッグにそのまま入れたくないもの」が意外と出てきます。
- 濡れたTシャツや靴下を入れる
- 子どもが汚した服を入れる
- 濡らしたくない小物を守る
- ちょっとしたゴミをまとめる
- 子どもの細かい持ち物を整理する
大きめのビニール袋と小さめのジッパーバッグを2〜3枚ずつ入れておくと、さまざまな場面で使えます。
先ほど紹介した子どもの着替えをジッパーバッグに入れておけば、使ったあとは濡れた服入れとして再利用できます。
⑦ハンディファン・冷却グッズ|夏のユニバで大活躍
夏の子連れユニバで「もっと暑さ対策しておけばよかった…」と後悔しないために、ハンディファンや冷却グッズも準備しておきたいアイテムです。
パーク内では屋外で過ごす時間も長くなりやすいため、真夏は暑さ対策をしっかり考えておきましょう。
- ハンディファン
- 冷却タオル
- ネッククーラー
- 保冷剤
- 汗拭きシート
全部を持っていく必要はありませんが、子どもの年齢や荷物の量に合わせて2〜3個選んでおくと安心です。
\ 真夏のユニバに持っていきたい! /
⑧帽子・日傘|夏の日差し対策にあると安心
夏のユニバでは、暑さだけでなく強い日差しへの対策も忘れたくありません。
特に子どもは大人より背が低く、混雑している場所では日陰を探しながら移動するのも大変です。
子どもには帽子、大人にはコンパクトな日傘があると便利。
子どもの帽子は、途中で「暑いからいらない!」と脱いでしまうことも。バッグに入れやすい軽いタイプだと持ち歩きやすいですよ。
日傘を持っていく場合も、できるだけ軽量・コンパクトな折りたたみタイプがおすすめです。
\ 荷物になりにくい軽量タイプをチェック /
⑨レインポンチョ|突然の雨や水濡れ対策に
ユニバへ行く日の天気が少しでも怪しいなら、レインポンチョを持っていくと安心です。
子連れの場合、傘を差しながら子どもの手をつないだり、荷物を持ったりするのは意外と大変。
ポンチョなら両手を空けやすいため、雨の日のパーク移動にも便利です。
- 突然の雨に備えられる
- 両手を空けやすい
- 子どもにも着せやすい
- コンパクトに持ち歩ける
- 水濡れ対策にも使いやすい
雨予報の日はポンチョだけでは足りないことも。靴・ベビーカー・バッグの雨対策まで考えておくと安心です。
雨の日に必要な持ち物については、別記事で詳しくまとめています。
\ 雨予報なら早めに準備! /
⑩薄手の羽織りもの|夜や季節の変わり目の寒さ対策に
「昼間は暑かったのに、夜になったら思ったより寒かった」というときに役立つのが、薄手の羽織りものです。
春や秋はもちろん、夏でも天候や時間帯によって体感温度が変わることがあります。
特に子どもは汗をかいたあとに体が冷えることもあるので、サッと羽織れるものを1枚用意しておくと安心です。
- 薄手のパーカー
- ウインドブレーカー
- カーディガン
- コンパクトに収納できる上着
選ぶポイントは、軽くて小さくたためること。
家族全員分の厚手の上着を持つと荷物が一気に増えるので、季節に合わせて調整してくださいね。
ここも新しく商品を買う必要はありません。普段使っているパーカーやウインドブレーカーで十分です。
子連れユニバで特に優先したい5つ
①モバイルバッテリー
②待ち時間対策
③飲み物
④着替え
⑤季節に合わせた暑さ・雨対策
荷物を減らしたい場合は、まずこの5つから準備してみてください。
【夏編】ユニバに持っていけばよかった暑さ対策グッズ
夏のユニバへ子連れで行くなら、通常の持ち物に加えて暑さ・日差し対策グッズを準備しておきましょう。
特に真夏は屋外を歩いたり待ったりする時間もあるため、「もっと暑さ対策してくればよかった」とならないよう、出発前にチェックしておくと安心です。
夏の子連れユニバ持ち物チェック
✓ 帽子
✓ ハンディファン
✓ 冷却タオル・クールリング
✓ 水筒・飲み物
✓ 保冷ペットボトルホルダー
✓ 汗拭きタオル
✓ 着替え・予備のTシャツ
✓ 日焼け止め
✓ 折りたたみ日傘
全部を持っていくと荷物が増えてしまうので、「日差しを避けるもの」「体を冷やすもの」「水分補給」の3種類を意識して選ぶのがおすすめです。
夏の子連れユニバはハンディファンだけでは足りない
暑さ対策というとハンディファンを思い浮かべますが、真夏はそれだけに頼らず、複数の方法を組み合わせておくと安心です。
例えば、帽子+飲み物+冷却グッズのように組み合わせておけば、移動中や待ち時間にも対応しやすくなります。
| 暑さ対策 | おすすめグッズ |
|---|---|
| 日差しを避ける | 帽子・日傘 |
| 体を冷やす | 冷却タオル・クールリングなど |
| 風を送る | ハンディファン |
| 水分補給 | 水筒・飲み物 |
| 汗・水濡れ対策 | タオル・着替え |
子どもは遊びに夢中になると、自分から休みたい・飲みたいと言わないこともあります。
「喉が渇いたと言われてから」ではなく、休憩と水分補給をこまめに挟みながら楽しむことも大切です。
子どもの暑さ対策は「持ち運びやすさ」も重要
暑さ対策グッズをたくさん準備しても、荷物が重くなりすぎるとパパ・ママが大変です。
特に子連れユニバでは、着替え・飲み物・タオルなど、ただでさえ荷物が増えがち。
そのため暑さ対策グッズを選ぶときは、機能だけでなく「軽い・小さい・バッグからすぐ取り出せる」ものを選ぶのがおすすめです。
- ハンディファンは軽量タイプ
- 日傘はコンパクトな折りたたみタイプ
- 冷却グッズはかさばりにくいもの
- タオルは速乾タイプ
夏のユニバで買い足すなら冷却グッズを優先
帽子・タオル・水筒などは家にあるものを使えば十分です。
一方で、「真夏のユニバ用に何か買い足したい」という場合は、ハンディファンや持ち運びやすい冷却グッズを候補にするといいでしょう。
\ 夏のユニバに行く前にチェック! /
【雨の日編】ユニバに持っていけばよかったレイングッズ
雨予報のユニバでは、傘だけでなく「自分」「子ども」「荷物」「ベビーカー」を濡らさない準備をしておくと安心です。
特に子連れの場合は、傘を差しながら子どもの手をつないで荷物まで持つのは大変。
「レインポンチョを持っていけばよかった」「替えの靴下があればよかった」と後悔しないよう、雨予報なら次の持ち物をチェックしておきましょう。
雨の日の子連れユニバ持ち物チェック
✓ レインポンチョ
✓ 折りたたみ傘
✓ 子どもの着替え
✓ 予備の靴下
✓ タオル
✓ ビニール袋
✓ バッグ用の雨対策
✓ ベビーカー用レインカバー
雨の日については、持ち物だけでなく「靴はどうする?」「ベビーカーは?」「雨でも楽しめる?」など、気になることが多いですよね。
▼ 雨予報ならこちらもチェック ▼

雨対策については上の記事で詳しく紹介しているため、この記事では内容を重複させず、次に子連れで悩みやすい「ベビーカーを持っていくかどうか」を見ていきます。
子連れユニバにベビーカーは持っていく?レンタルと比較
子連れユニバで迷いやすいのが、「ベビーカーを持っていくべきか」という問題です。
普段はあまりベビーカーに乗らない子でも、ユニバでは朝からたくさん歩いて、夕方になると「もう歩けない…」となることも。
まだ長時間歩き続けるのが難しい年齢なら、使い慣れたベビーカーを持っていくと安心です。
子どもを乗せるだけでなく、着替えや飲み物など子連れならではの荷物を運びやすくなるのもメリットです。
持参とレンタルはどっちがおすすめ?
ベビーカーを持参する場合とパークでレンタルする場合を、簡単に比較すると次のようになります。
| 比較 | 持参 | レンタル |
|---|---|---|
| 使い慣れ | ◎ | △ |
| パークまでの移動 | 子どもを乗せられる | パーク到着まで使えない |
| 荷物 | 持って移動する必要あり | 自宅から持参しなくてよい |
| 急に子どもが寝たとき | 使い慣れたもので寝かせやすい | レンタル中なら対応しやすい |
電車移動などでベビーカー自体が負担になる場合はレンタルも選択肢ですが、パークに着く前から使いたいなら持参する方が便利です。
雨予報ならベビーカーのレインカバーも忘れずに
ベビーカーを持参する日に雨予報が出ているなら、レインカバーも忘れないようにしましょう。
「自分たちの傘やポンチョは用意したのに、ベビーカーの雨対策を忘れた」というのも避けたいところです。
使っているベビーカーに合うレインカバーを事前に確認しておけば、当日の雨でも慌てにくくなります。
逆に子連れユニバで持っていかなくてもよかったもの
「忘れたら困る」と思って荷物を増やしすぎると、今度は重いバッグを1日中持ち歩くことになってしまいます。
子連れユニバでは必要なものを準備することも大切ですが、持っていかないものを決めることも大切です。
わが家の場合、次のようなものは必要以上に持っていかなくてもよかったと感じました。
大きすぎるレジャーシート
家族で使える大きなレジャーシートは便利そうですが、ユニバへ持っていくとバッグの中でかなり場所を取ります。
休憩や待ち時間対策として持っていくなら、家族全員が寝転べるような大判サイズではなく、必要なときだけサッと取り出せるコンパクトタイプで十分です。
子どもの着替えを何セットも持っていく
着替えはあると安心ですが、「心配だから」と何セットも入れるとかなりの荷物になります。
通常なら、年齢や季節に合わせて最低限の着替え1セット+予備の靴下を基本に考えると荷物をまとめやすいです。
水濡れが多くなりそうな日や小さな子どもなら、必要に応じて追加してくださいね。
子どものおもちゃをたくさん持っていく
待ち時間対策としておもちゃがあると助かることもありますが、何個も持っていく必要はありません。
持っていくなら、お気に入りを1つ程度に絞るのがおすすめです。
細かいパーツが多いおもちゃは、落としたりなくしたりする可能性もあるため避けた方がラクです。
重すぎる水筒や大容量ボトル
水分補給は大切ですが、大きな水筒を家族分持つと、それだけでバッグが重くなってしまいます。
「大容量なら安心」と容量だけで選ばず、持ち歩きやすさとのバランスも考えておきましょう。
荷物を減らすならここをチェック!
✓ 家族で共用できるものは1つにする
✓ 着替えは必要最低限にする
✓ 大判・大容量よりコンパクトさを優先
✓ 「念のため」だけの荷物を増やしすぎない
✓ 季節に合わないものは持っていかない
子連れユニバの持ち物でよくある質問
最後に、子連れでユニバへ行くときの持ち物について、よく迷いやすいポイントをまとめました。
ユニバに子どものお菓子は持っていける?
USJでは、パーク内への食べ物の持ち込みについてルールが設けられています。
一方で、ベビーフードや小さな子どものおやつなどについては、必要に応じてクルーへ相談するよう案内されています。
ユニバに水筒やペットボトルは持っていける?
子連れの場合、飲み物をすぐに取り出せるようにしておくと便利です。
ただし、水筒やペットボトルを含む飲食物の持ち込みについてはルールがあります。
特に夏は水分補給が重要なので、来園時点の公式ルールを確認したうえで飲み物を準備しておきましょう。
ユニバに折りたたみ椅子を持っていけばよかったと感じる?
子どもの待ち時間対策として「折りたたみ椅子があればよかった」と考える方もいると思います。
ただし、子連れの場合は椅子そのものが荷物になる点にも注意が必要です。
待ち時間対策を重視するなら、大きな椅子を持っていくより、コンパクトな座りアイテムやレジャーシートなども候補になります。
子連れユニバにベビーカーは持っていった方がいい?
普段からベビーカーを使っていて、まだ長時間歩くのが難しい年齢なら、持参を検討するのがおすすめです。
ユニバでは朝からたくさん歩くため、普段なら歩ける子でも夕方になると疲れてしまうことがあります。
また、ベビーカーがあると着替えや飲み物など、子連れならではの荷物を運びやすいのもメリットです。
夏のユニバで絶対に忘れたくない持ち物は?
夏なら、帽子・飲み物・タオル・暑さ対策グッズは優先して準備しておきたい持ち物です。
さらに、汗をかいたときの着替えや、日差し対策として折りたたみ日傘などもあると便利です。
夏のユニバで優先したいもの
✓ 帽子
✓ 飲み物
✓ タオル
✓ ハンディファン・冷却グッズ
✓ 着替え
✓ 日焼け止め
雨予報のユニバで持っていけばよかったものは?
雨予報なら、レインポンチョ・折りたたみ傘・タオル・着替え・予備の靴下・ビニール袋などを準備しておくと安心です。
ベビーカーを持っていく場合は、ベビーカー用レインカバーも忘れずチェックしておきましょう。
ユニバ持っていけばよかったもの10選についてまとめ
子連れでユニバへ行くと、家を出る前には気づかなかった「あれを持っていけばよかった!」が意外と出てきます。
今回紹介した持ち物10選を、もう一度まとめます。
子連れユニバで持っていけばよかったもの10選
① モバイルバッテリー
② 折りたたみ椅子・レジャーシート
③ 水筒・ペットボトルホルダー
④ 子どものおやつ
⑤ 着替え・予備の靴下
⑥ ビニール袋・ジッパーバッグ
⑦ ハンディファン・冷却グッズ
⑧ 帽子・日傘
⑨ レインポンチョ
⑩ 薄手の羽織りもの
この中でも特に優先したいのは、モバイルバッテリー・待ち時間対策・飲み物・着替え・季節に合わせた暑さや雨への備えです。
反対に、「心配だから」と何でも持っていくと荷物が増えて、パークを移動するだけでも疲れてしまいます。
全部持っていく必要はありません。
お子さんの年齢・行く季節・当日の天気に合わせて、「わが家に必要なもの」だけ選んでくださいね。
特に夏や雨の日は、当日の天候によって必要なものが大きく変わります。天気予報を確認してから最終チェックするのがおすすめです。
忘れ物への不安を減らしておけば、当日は子どもと一緒にユニバを思いっきり楽しみやすくなりますよ。
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USJ周辺ホテルは、土日・連休・春休み・夏休みなど人気日から埋まりやすくなります。
「このホテルに泊まりたかったのに空いてない…」となる前に、宿泊予定日だけでも早めにチェックしておくと安心です。
\早い者勝ち!急げ〜/
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\ USJのイベント・ホテル情報をまとめてチェック /
子連れの場合は、ホテルまでの移動時間も意外と重要です。
朝からパークで遊んだあとは、子どもだけでなく大人もクタクタ。USJから歩いて帰れるホテルを選んでおくと、遊び終わったあとの移動がかなりラクになります。


